神戸市では、市民の皆さんとともに協働と参画のまちづくりを進めていくため、パートナーシップ協定の取り組みを進めています。活動分野
- NPO等への支援(30)
- まちづくり(215)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(6)
- 地域安全(30)
- 子どもの健全育成(119)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(56)
- 情報化関連(7)
- 災害救援(22)
- 環境(56)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(35)
- 福祉・保健・医療(1)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
神戸市長のことば記事一覧
2010年6月15日 -パートナーシップによる取り組み-
神戸市では、市民の皆さんとともに協働と参画のまちづくりを進めていくため、パートナーシップ協定の取り組みを進めています。2010年4月 1日 -よりよい地域づくりのために-
地域における課題は複雑・多様化しています。これらの課題を解決するためには、市民の皆さんのアイデアを活かしながら市と共に取り組む、パートナーシップ関係を築いて行くことが重要です。その取り組みのきっかけとなるよう、各区役所では地域提案型の活動助成を行っています。
2010年2月15日 神戸市長の追悼のことば
多くの尊い命、住み慣れた街並み、そして私たちの大切なものを一瞬にして奪い去った「阪神・淡路大震災」から、今日で15年が過ぎました。
2010年1月10日 -阪神・淡路大震災から15年-
阪神・淡路大震災から17日で15年が過ぎました。
2009年11月15日 -芸術・文化によるまちづくり-
この度の選挙で、引き続き市政のかじとりを担うことになりました。皆さんとともに、よりよい神戸のまちをつくってまいりたいと考えております。
2009年8月14日 -地域における協働の取り組み-
地域団体もNPOもまちの課題を解決して、地域を良くしたいという想いは同じです。それぞれが強みを持ち寄ることで、これまでできなかった課題解決への取り組みも可能になると思います。
2009年6月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第41号より~
-わがまちへの愛着-
市民の皆さんそれぞれが、震災以降、神戸のまちのあり方を考えていただき、地域をよくしたいという強い思いのもとに多くの取り組みをしていただくことで、地域力を強めることにつながっています。一人ひとりができる範囲で、また、できることから取り組んでいくことが大事であると考えます。
2009年4月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第40号より~
-よりよい地域づくりのために-
これからの地域でのまちづくりを進めていくうえでは、市民の皆さんの知恵を活かしながら、市と共に課題の解決に取り組む、パートナーシップ関係を築いていくことが大切です。その取り組みのきっかけとなるよう、各区役所では地域提案型の活動助成を行っています。
2009年2月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第39号より~
多くの尊い命、住み慣れた街並み、そして私たちの大切なものを一瞬にして奪い去った「阪神・淡路大震災」から、今日で14年が過ぎました。震災により無念にもお亡くなりになられました方々に、心より哀悼の誠を捧げます。
2008年12月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第38号より~
-「知の拠点」である大学との連携-
神戸市は、全国でも京都市に次いで大学数が多いまちです。昨年4月にはポートアイランドに2つの新設の大学を含む3大学が新たに進出し、より一層の大学の集積が進んでいます。
2008年10月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第37号より~
-地域との協動で子どもの安全や安心を守る-7月の灘区都賀川の増水事故において、大変残念で悲しいことに子供をふくむ5名の方の尊い命が失われました。これからは、子供たちが安全で安心して生活できる地域をつくりあげ、2度とあのような悲しい事故が起きないよう、市民・事業者・行政が協働し、全力で取り組んでいかなければならないと決意を新たにいたしました。
2008年8月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第36号より~
-地域の魅力を磨き、地域への愛着を深める-神戸は、港を中心に発展してきましたが、そこには古くからあるまちなみ、新しいまちなみ、農村、さらに海と山に囲まれた豊かな自然があります。また、地域にはさまざまな歴史や伝統、文化などまちの自慢があります。
2008年6月13日 ~協働と参画のプラットホーム通信第35号より~
5月24日から26日まで、神戸でG8環境大臣会合が開催されました。これを契機に環境問題へのより一層の取り組みを、市民・事業者とともに進めたいと考えています。
2008年4月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第34号より~
神戸市では、市民の皆さんとともに協働と参画のまちづくりを推進し、皆さんの知恵と力とが生きる、個性豊かで魅力と活力にあふれた神戸の実現を目指しています。
2008年2月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第33号より~
多くの尊い命、住み慣れた街並み、そして私たちの大切なものを一瞬にして奪い去った「阪神・淡路大震災」から、今日で13年が過ぎました。震災により無念にもお亡くなりになられました方々に、心より哀悼の誠を捧げます。
2007年12月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第32号より~
皆さんは、隣近所の人に出会ったとき、あいさつをしておられますか。「おはよう」「こんにちは」「ありがとう」など、普段からあいさつを交わしていれば、お互いに顔の見える関係ができあがり、ひいてはそのことがみなさんの地域の力へとつながっていきます。
2007年10月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第31号より~
祭りという言葉からは「ふるさと」を連想します。子どもの頃の夏祭りの思いでは、金魚すくいや夜店など楽しいことばかりですが、成長するにつれ、自分たちが祭りをつくり上げる側になってきます。
2007年8月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第30号より~
神戸には、山と海、市街地と田園地帯があり、古い歴史とこれからの未来のすべてをあわせ持った美しいまちです。私は神戸生まれの神戸育ちで、このまちにとても愛着を持っています。皆さんは自分たちの住んでおられるまちのことをご存知ですか?
2007年6月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第29号より~
地域の力を高めるためには、地域に住む皆さんの普段からのつながりを豊かにしていくことが大切です。家庭やグループに団欒や社交があれば人間関係が豊かになりますが、それをもう少し広げていけば、地域全体の人間関係が豊かになっていきます。
2007年4月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第28号より~
2007年2月15日 ~協働と参画のプラットホーム通信第27号(「神戸市震災12年追悼の集い」) より~
多くの尊い命、大切なものを一瞬にして奪い去った「阪神・淡路大震災」から、今日で12年が過ぎました。震災により無念にもお亡くなりになられた方々に、心より哀悼の誠を捧げます。
あの日と同じこの時間に、お集まりの皆様とともに、黙とうを捧げておりますと、12年間のさまざまな思いが行き交い、胸がつまる思いでございます。
2006年12月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第26号より~
地球温暖化やごみの減量・資源化などの環境問題を解決するためには、市民と行政が協働で取り組んでいくことが必要です。
特に、近年問題となっている地球温暖化を防止するには、市民一人ひとりが、つねに環境に優しい取り組みをすすめることを心がけることが大切です。市では、皆さんが普段の生活の中で環境問題に気づき、考え、行動するきっかけにしてもらうため、10月を「神戸環境月間」とし、多くの市民・NPO・事業者の皆さんと協働でさまざまな取り組みを行ないました。
2006年10月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第25号より~
神戸のまちは、緑豊かな六甲山系と美しい海にはさまれ、豊かな自然や美しい街並みなどの観光資源が充実し、国内外から多くの観光客の皆さんが訪れます。私は、神戸に来られた皆様に対して、滞在中にすばらしい体験をしていただき、機会があれば「次もまた神戸へやって来たい」と思っていただけるよう、市民一人ひとりの温かいホスピタリティを高めることも大切なことだと思っています。
2006年8月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第24号より~
男女共同参画の社会の推進のためには、市民一人ひとりが、さまざまな場で取り組んでいくことが大切です。
家庭では、家族みんなが協力して家事、育児、介護などを分担すれば、家族みんなの生き方が広がります。職場では、性別にかかわりなく能力を発揮できるチャンスが平等に保障され、育児や介護をしながらも仕事が続けられる環境づくりがこれからの時代には望まれます。また、地域では住みよいまちづくりのために女性にも進んでリーダシップを発揮していただきたいと思っています。
2004年11月 1日 「KOBE観光の日」スタート!!
神戸のまちなみは、震災前とはひと味違う新しい景観を見せるようになりました。新しさの中に、古き良き神戸も数多く残されています。
神戸を訪れた方々に、そんな新旧織り交ぜた神戸のまちの魅力を、ホスピタリティを込めてご紹介しようと多くのグループが活動しています。
神戸の景観だけではなく、神戸の人たちのホスピタリティにもぜひ触れてみてください。
2002年9月 1日 ~協働と参画のプラットホーム通信第1号より~
協働と参画のプラットホーム通信」って何?
これは、昨年開催された神戸21世紀復興記念事業の理念を受け継ぎ「市民が主役のまちづくり」をすすめるための場として市役所1号館24階に誕生した「協働のオフィス」の通信です。
この「通信」では各地域でのさまざまな協働と参画による取り組みをお伝えしていきます。身近な活動・体験をお聴かせください。お待ちしております。