東灘区の花である梅がほころび始めた2月6日、区民センターうはらホールで区民合唱祭「歌声を梅の香にのせて~」が開催されました。これは区連合婦人会の主催で、区内の小中学校・高校・大学、母親コーラス、婦人会、老人会などの多彩なコーラスグループが一堂に集いました。
活動分野
- NPO等への支援(30)
- まちづくり(214)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(6)
- 地域安全(30)
- 子どもの健全育成(120)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(56)
- 情報化関連(7)
- 災害救援(22)
- 環境(57)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(35)
- 福祉・保健・医療(1)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
東灘区記事一覧
2010年4月 1日 梅の宴 東灘区民合唱祭 「歌声を梅の香にのせて~」
2010年2月15日 「1.17を忘れない うおざきフェスタ」
1月23日に区民センター小ホールで、「1.17を忘れない うおざきフェスタ」が多くのボランティアスタッフの支えにより開催されました。
2010年1月10日 地域一体でまちの安全・安心を! -本山第二小学校区防災福祉コミュニティ-
平成10年に結成された「本山第二小学校区防災福祉コミュニティ」は、阪神大水害や阪神・淡路大震災などの被害を受けた地域であるため、防災意識が非常に高く、活発に活動しています。
2009年11月15日 空き店舗に子ども達のアートスペースを -ばりばり ふりーKOBE-
阪神青木駅の南にある商業施設"サンシャインワーフ神戸"。海が目の前に見えるその建物の1階に、ばりばり ふりーKOBEが運営する「ゆめのはこミュージアム」があります。週末ごとに、自由に参加できるワークショップが企画され、親子連れでにぎわっています。また、平日には、障がいを持つ子ども達の創作教室なども開かれています。

東灘区の深江地域では、七夕まつりや深江多文化子どもまつりなど、
日本人の子どもと外国人の子どもが一緒に参加するイベントが開催されています。日本人住民と外国人住民が皆で地域を創っています。
2009年4月 1日 まちを楽しく!-美しい街岡本協議会-
美しい街岡本協議会は、美しいまち並み・豊かな自然・健全な青少年をはぐくむまちづくりを目的として、昭和57年9月に発足しました。
2009年4月 1日 子どもたちの元気な声が響くまち -東灘区 福池地区-
東灘区福池地区では、震災後に建てられたマンションなどに多くの人々が転入し、若い子育て世代も増えました。この地区では、「子どもたちに安心して健やかに育ってほしい」と、さまざまな地域活動が進められています。
2009年2月15日 ともに輝く21世紀 -2009東灘市民放水大会-
1月18日に住吉川河川公園で、2009東灘市民放水大会が25団体、約1,000名が参加して開催されました。
2008年12月15日 連携協定をきっかけに強力な地域の担い手に -甲南大学-
甲南大学は、震災直後から、特別養護老人ホームや病院などでの学生のインターンシップに対して単位を認定し、地域での実践的活動を通じて、学生の問題解決能力を高めるとともに、社会に貢献してきました。
2008年10月15日 子どもの目線で地域の「安全MAP」 -東灘地区青少年育成協議会 本三支部-
通学路や公園など遊び場に潜む危険箇所を、大人だけでなく、子どもの目線で捉えた「安全マップ」が、今年4月に完成し本山第三小学校区の児童や地域の団体に配布されました。
2008年8月15日 緑と水車と石の町 -水車を使った地域住民交流活動-
東灘区の住宅街の一角に2基の水車が清涼感いっぱいの空間を創出してくれています。かつて水車産業が盛んであった地域です。住吉川流域には88基もの水車がありましたが、現存する水車は、平成14年に再建されたものです。
2008年3月21日 地域のみんなで取り組んだ「キッズカーニバル」
震災により,多くの家屋や工場が倒壊した東灘区では,マンション建設が相次ぎ,新住民とともに子供が多い地域となっています。
2007年12月15日 中学生と地域をつなぐ~魚崎ハートプロジェクト~
魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。そのひとつが、阪神魚崎駅構内でのあいさつ運動。
2007年12月15日 中学生と地域をつなぐ~魚崎ハートプロジェクト
魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。
2007年8月15日 「祈りと復興」東灘区役所となり
震災時市内で最も亡くなられた方の多かった東灘区では、区内の各財産区や団体・企業が中心となり、区民と区役所が協働して、東灘復興記念事業委員会を結成。区民のみなさんはじめ、委員会メンバーからの寄付金をもとに、東灘区制50周年にあわせて、31台のだんじりが区内をパレードするなど、さまざまなイベントに取り組みました。
2007年8月15日 東灘区の花「梅」を愛し、増やし、地域の活性化へ ~梅一つ火会~
かつて岡本は「梅は岡本、桜は吉野、密柑は紀の国、栗丹波」と謳われた梅の名所でしたが、その後の開発や水害などで、今はすっかりその本数も減ってしまいました。
かつて岡本は「梅は岡本、桜は吉野、密柑は紀の国、栗丹波」と謳われた梅の名所でしたが、その後の開発や水害などで、今はすっかりその本数も減ってしまいました。
一般に助成金制度は、事前に決められた要件に合った活動を対象にしていますが、各区役所の実施する地域提案型活動助成は、活動内容は皆さんのアイデアによって決まります。
2007年3月22日 鎮魂碑~阪神・淡路大震災 震災モニュメント コープこうべ生活文化センター~
JR住吉駅南の国道2号線沿いに東へしばらく歩き、住吉川を越えたところにコープこうべ生活文化センターがあります。震災時には、全壊したコープこうべ本部の活動拠点となり、また、避難所や遺体安置所となりました。
2007年3月22日 多文化共生をめざす「深江多文化子どもまつり」~こうべ子どもにこにこ会~
神戸には多様な社会的、文化的背景を持って日本に来た子どもたちがたくさんいます。
2007年2月 9日 災害時一人も見逃さない!~地域の人は地域で守る民生委員・児童委員の災害訓練~
災害時に地域ぐるみで高齢者や障害者らの安否把握のための災害対策訓練が、東灘区の全民生委員、児童委員など350人の参加で1月13日(土)に実施されました。
2007年2月 9日 震災から12年 伝えよう~きずな 支え合う心 命の尊さ~
未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災から12年を迎えました。震災を知らない転入世帯や震災後に生まれた子どもたちも増えています。そんな中、震災を次世代に伝えていこうとする取り組みが各地で行われています。
2006年11月27日 空に太陽がある限り、働き続ける「くるくる発電所」
くるくる発電所は、地域循環型の太陽光発電所です。太陽光を利用して電気を作り、生ごみ処理機を動かしたり、併設された農園では雨水を散水するときのポンプを動かしたりしています。
2006年9月28日 垣根をこえた地域の安全・安心を~本山地区~
東灘区本山地区交通安全指導員の皆さん(15人)は、月4回の違法駐車追放パトロールのほか、地区内5小学校の登下校の安全パトロールに取り組んでいます。
2006年5月26日 地域と大学の連携の輪が広がっています~岡本一斉クリーン作戦~
3月13日10時より、阪急岡本駅とJR摂津本山駅を結ぶ商店街、山手幹線沿いを中心とした岡本地区周辺で「岡本一斉クリーン作戦」が行われました。
2006年5月26日 青少協六甲アイランド支部による子どもの見守り活動
青少年育成協議会(青少協)は、行政との協働により、青少年の健全育成と青少年を取り巻く環境の整備を進める団体で、おおむね小学校区を単位に組織されている支部が、ほかの地域団体や関係機関と連携しながら、それぞれの地域の青少年に関する課題の解決に向けた活動を自主的に行っています。
2006年3月27日 まちをつなぎ人をつなぐ くるくるバス~住吉台地区~
東灘区の北西、六甲山の麓に位置する住吉台は、昭和40年代に開発された海とまちを見下ろす眺望が自慢の住宅地。その反面、急な坂道や階段も多く、住民の高齢化が進んだ今では、自らマイカーのハンドルを握ったり、坂道を登ったりするのも大変で、出かけることそのものが億劫になるという人も増えてきました。
2006年2月 8日 第1回食育ミーティング~食育・健康タウンひがしなだ~
日々の生活に溶け込んでいけるような「食育」を目指して!
11月28日(月)、東灘区役所健康教育室で、東灘子育てサークルネットと東灘食品衛生協会が中心となって、第1回食育ミーティングが開催されました。
2005年11月 1日 自分たちでできることから活動をスタート~住吉浜手まちづくりの会~
住吉浜手地区では焼却施設の建設や国道43号の公害問題など地域の環境問題をなんとかできないかと平成9年2月にまちづくりの会が結成されました。
2005年11月 1日 駐輪場の管理を通じた地域での取り組み~指定管理者制度発足~
神戸市では、市内の各駅前の駐輪場に指定管理者制度を導入し、これまで管理していた都市整備公社や新たに参加した管理会社に加え、8月から3つのNPO法人が新しい管理者としてスタートしました。
2005年6月 2日 「常に備えよ」~阪神・淡路大震災 震災モニュメント 甲南学園~
東灘区・甲南大学1号館入口横と芦屋市にある甲南中・高校正門横に「常ニ備ヘヨ」と刻まれた記念碑があります。
2005年6月 2日 顔の見えるゴミ分別学習~東灘日本語教室~
東灘区深江地域には、ブラジルや中国出身の外国人の方が多く住んでいます。日本人と外国人は話すことばだけではなく、生活習慣も異なっています。
2005年6月 2日 子育てにジタバタしたっていいじゃない~ひがしなだ子育てサークルネット~
東灘区は転入者が多く、子どもの数も他区に比べて非常に多い区です。
2005年3月25日 津波に備えて防災マップでポイントチェック!~魚崎小学校区防災福祉コミュニティ~
東灘区の沿岸部に位置する魚崎地域は、阪神・淡路大震災で甚大な被害を受け、その教訓を生かしつつ、近い将来起こると言われている東南海・南海地震と津波の対策に取り組んでいます。
2005年3月25日 震災10周年・震災をふりかえって~本山第二小学校~
1月30日(日)東灘区・本山第二小学校で、同区防災福祉コミュニティ主催、本山西ふれいあいまちづくり協議会、同PTA、同開放運営委員会協力のもと「震災10周年・震災をふりかえって」が2部構成でおこなわれました。2005年3月25日 地域とともに考える~東灘助け合いネットワーク~
高齢者・障害者のみなさんが住みなれた地域で自立し、安心して暮らせることを目的に日常生活と自立を応援しています。
2005年3月25日 六甲山麓住吉台にバスが走る~住吉台くるくるバス~
住吉台は東灘区の北にある閑静な住宅街ですが、まち中も、まちへ行くにも坂が多く、開発から30年以上経過して高齢化が進み、日常の移動手段、交通問題が長らくの地域課題でした。
2004年12月15日 花の通学路 -美しいまち・人・学校-~本山第一小学校~
「花の通学路」は、神戸市立小学校PTA連合会が中心となって、自分たちが通っている通学路を花で飾ったり、清掃活動をしたりして、通学路を美しくしようとするものです。
2004年12月 1日 落書き減りました! 「美しいまち」の取り組み~六甲アイランドシティのクリーンアップ大作戦~
自分たちでできることから始めよう!東灘区六甲アイランド地区では、「自分たちでできる部分はやってみよう」との声があがり、平成15年7月、六甲アイランドクリーンアップ大作戦実行委員会を結成、市と協働で島内の落書き消し大作戦が始まりました。
2004年10月 1日 楽しかったね!! 魚っ子ひろば
夏休みの17日間、東灘区魚崎小学校内で、「魚っ子ひろば」が、東灘区役所と同区社会福祉協議会主催、魚崎小学校や地域のみなさんの協力のもと開催されました。