1月23日に区民センター小ホールで、「1.17を忘れない うおざきフェスタ」が多くのボランティアスタッフの支えにより開催されました。
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区別
東灘区記事一覧
2010年2月15日 「1.17を忘れない うおざきフェスタ」
1月23日に区民センター小ホールで、「1.17を忘れない うおざきフェスタ」が多くのボランティアスタッフの支えにより開催されました。
2010年1月10日 地域一体でまちの安全・安心を! -本山第二小学校区防災福祉コミュニティ-
平成10年に結成された「本山第二小学校区防災福祉コミュニティ」は、阪神大水害や阪神・淡路大震災などの被害を受けた地域であるため、防災意識が非常に高く、活発に活動しています。
2009年11月15日 空き店舗に子ども達のアートスペースを -ばりばり ふりーKOBE-
阪神青木駅の南にある商業施設"サンシャインワーフ神戸"。海が目の前に見えるその建物の1階に、ばりばり ふりーKOBEが運営する「ゆめのはこミュージアム」があります。週末ごとに、自由に参加できるワークショップが企画され、親子連れでにぎわっています。また、平日には、障がいを持つ子ども達の創作教室なども開かれています。

東灘区の深江地域では、七夕まつりや深江多文化子どもまつりなど、
日本人の子どもと外国人の子どもが一緒に参加するイベントが開催されています。日本人住民と外国人住民が皆で地域を創っています。
2009年4月 1日 まちを楽しく!-美しい街岡本協議会-
美しい街岡本協議会は、美しいまち並み・豊かな自然・健全な青少年をはぐくむまちづくりを目的として、昭和57年9月に発足しました。
2009年4月 1日 子どもたちの元気な声が響くまち -東灘区 福池地区-
東灘区福池地区では、震災後に建てられたマンションなどに多くの人々が転入し、若い子育て世代も増えました。この地区では、「子どもたちに安心して健やかに育ってほしい」と、さまざまな地域活動が進められています。
2009年2月15日 ともに輝く21世紀 -2009東灘市民放水大会-
1月18日に住吉川河川公園で、2009東灘市民放水大会が25団体、約1,000名が参加して開催されました。
2008年12月15日 連携協定をきっかけに強力な地域の担い手に -甲南大学-
甲南大学は、震災直後から、特別養護老人ホームや病院などでの学生のインターンシップに対して単位を認定し、地域での実践的活動を通じて、学生の問題解決能力を高めるとともに、社会に貢献してきました。
2008年10月15日 子どもの目線で地域の「安全MAP」 -東灘地区青少年育成協議会 本三支部-
通学路や公園など遊び場に潜む危険箇所を、大人だけでなく、子どもの目線で捉えた「安全マップ」が、今年4月に完成し本山第三小学校区の児童や地域の団体に配布されました。
2008年8月15日 緑と水車と石の町 -水車を使った地域住民交流活動-
東灘区の住宅街の一角に2基の水車が清涼感いっぱいの空間を創出してくれています。かつて水車産業が盛んであった地域です。住吉川流域には88基もの水車がありましたが、現存する水車は、平成14年に再建されたものです。
2008年3月21日 地域のみんなで取り組んだ「キッズカーニバル」
震災により,多くの家屋や工場が倒壊した東灘区では,マンション建設が相次ぎ,新住民とともに子供が多い地域となっています。
2007年12月15日 中学生と地域をつなぐ~魚崎ハートプロジェクト~
魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。そのひとつが、阪神魚崎駅構内でのあいさつ運動。
2007年8月15日 「祈りと復興」東灘区役所となり
震災時市内で最も亡くなられた方の多かった東灘区では、区内の各財産区や団体・企業が中心となり、区民と区役所が協働して、東灘復興記念事業委員会を結成。区民のみなさんはじめ、委員会メンバーからの寄付金をもとに、東灘区制50周年にあわせて、31台のだんじりが区内をパレードするなど、さまざまなイベントに取り組みました。
2007年8月15日 東灘区の花「梅」を愛し、増やし、地域の活性化へ ~梅一つ火会~
かつて岡本は「梅は岡本、桜は吉野、密柑は紀の国、栗丹波」と謳われた梅の名所でしたが、その後の開発や水害などで、今はすっかりその本数も減ってしまいました。
一般に助成金制度は、事前に決められた要件に合った活動を対象にしていますが、各区役所の実施する地域提案型活動助成は、活動内容は皆さんのアイデアによって決まります。
企画した活動を主体的に実施できる市内の団体や実行委員会であれば、法人格の有無にかかわらず、誰でも申請できます。そして、その活動が自らの手で地域課題を具体的に解決しようとするものであれば、どのような活動でも対象になります。
各区によって内容、募集時期等が異なりますので、詳しくは直接各区役所へお問い合わせください。
一般に助成金制度は、事前に決められた要件に合った活動を対象にしていますが、各区役所の実施する地域提案型活動助成は、活動内容は皆さんのアイデアによって決まります。
企画した活動を主体的に実施できる市内の団体や実行委員会であれば、法人格の有無にかかわらず、誰でも申請できます。そして、その活動が自らの手で地域課題を具体的に解決しようとするものであれば、どのような活動でも対象になります。
各区によって内容、募集時期等が異なりますので、詳しくは直接各区役所へお問い合わせください。
2002年11月 1日 子育てサークル「ふくプク・クラブ」 ~福池地域福祉センター~
フラっと立ち寄れ、ホッとできる"ひろば"を目指して東灘区は若いまちです。震災後のマンション建設などに伴い区民の3分の1が入れ替わり、若い世代が増え、出生児数が年間2,000人以上、0歳から5歳児の人口が約12,000人という現状です。
震災で亡くなった、はるかちゃんが隣家のオウムに餌としてあげていた、ひまわりの種がその年の夏にガレキの間から元気よく花を咲かせました。