今回、その施設を地域とNPOの協働の実践の場やソーシャルビジネス・コミュニティビジネスの実践の場等として有効に活用するため、以下のとおり入居団体の管理運営計画の提案募集を行います。
活動分野
- NPO等への支援(30)
- まちづくり(214)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(6)
- 地域安全(30)
- 子どもの健全育成(120)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(56)
- 情報化関連(7)
- 災害救援(22)
- 環境(57)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(35)
- 福祉・保健・医療(1)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
灘区記事一覧
2010年6月28日 地域の活動拠点(サポートステーション)の入居団体の募集について
今回、その施設を地域とNPOの協働の実践の場やソーシャルビジネス・コミュニティビジネスの実践の場等として有効に活用するため、以下のとおり入居団体の管理運営計画の提案募集を行います。
2010年4月 1日 留学生と地域の交流 -六甲本通商店街と留学生センター-
2月8日、神戸大学の26名の留学生と、地域住民21名計47名が、六甲道勤労市民センターで「そば打ち体験」を行いました。
2010年2月15日 灘区「市民防災の日」防災訓練
1月17日、都賀川公園において、12地区の防災福祉コミュニティ等が参加し、小型動力ポンプを使って一斉放水訓練を行いました。また、煙体験ハウスによる煙体験や、起震車による地震体験といった災害の疑似体験もあわせて行いました。
2010年1月10日 被災地ボランティアで大震災を改めて知る -中越・KOBE足湯隊-
足を温かいお湯につけてもらい手を揉み解す「足湯」は、阪神・淡路大震災で、初めて被災した人々を癒しました。そして、2007年3月、能登半島を襲った地震の際には、神戸大学などの学生が「中越・KOBE足湯隊」を結成。その後も地震や水害の被災地へ駆けつけ、その回数は延べ20回以上に及んでいます。
2009年11月15日 みんな仲良く、心のUDを広げよう -篠原地区-
みんなが心地よく暮らせることってなんてすばらしいことだろう。
2009年8月14日 地域の居場所「ほのぼの朝喫茶」 NPO法人・ボランティア×地域×事業者
灘区にあるグループホームケアウイング六甲の1Fデイルームでは、月2回第2、第4木曜に「ほのぼの朝喫茶」という、地域の方の交流の場を運営しています。きっかけは、NPO法人CS神戸(東灘区)が実施したコミュニティビジネス入門講座修了生が、その学びを地域で実践するにあたり、CS神戸が研修・企画・仲介・導入までサポートしたことに始まります。
2009年8月14日 安全に安心して川と親しむために -灘区都賀川-
灘区の中心部を流れる都賀川―。この川では、昨年悲しい出来事がありました。あのような事故が二度とないように都賀川では、流域住民と行政が連携し、再発防止に向けたさまざまな取り組みが進められています。
まちづくりの課題解決に向けての、わたしたちの取り組みの特徴は、「みんなで方式」です。「自分たちのまちは自分たちの手で」を合言葉に、「できるだけ多くの人が参加する」ことを大事にしてきました。
2009年4月 1日 まちTゆうえんち -まちプロジェクト-
2009年2月15日 安全で安心して暮らせるまちを目指して -市民防災の日一斉放水訓練-
今年も震災の教訓を風化させることなく、地域の防災力や意識の向上を図ることを目的に、1月17日の「市民防災の日」に都賀川公園にて防災福祉コミュニティ、消防団、今回初参加の灘警察署をはじめとした行政機関など200名を超える参加者により、救助資機材の取扱い講習などの防災訓練が行われました。
2008年12月15日 知を共有し、ともに地域の発展を! -神戸大学農学部地域連携センター-
神戸大学農学部地域連携センターでは、地域・行政・NPOなどと農学部の各研究講座をつなぎ、その活動をサポートするとともに、食や農を支える様々なプロジェクトを実施しています。
2008年10月15日 区内で働く方の協力で防犯力アップ -灘・地域ぐるぐるパトロール-
「安全・安心」に厚み地域ぐるぐるパトロールは、灘区内で働く新聞、郵便、乳飲料の配達員、メーター検針員ら19事業者、約500人が、業務中に不審人物・不審車両等を目撃したときに110番通報するシステムで、昨年12月にスタートしました。
2008年8月15日 摩耶山を美しく守り育てる -摩耶山を守ろう会-
摩耶山の緑豊かな自然を育てるため、摩耶山を守ろう会ではさまざまな活動に取り組んでいます。
2008年8月15日 健康を楽しむまちづくり -灘中央地区-
スポーツ施設や水道筋商店街を有する灘中央地区では、「健康を楽しむまちづくり」が進められています。5年前、アメリカンフットボールの拠点が王子スタジアムに移ったのがきっかけで、灘区と灘中央地区は、「ウェルネスタウンの推進に関する協定」を締結しています。
2008年6月13日 世代を超えて受け継がれるまちに!「わがまちルールワークショップ=徳井地区=」
灘区では、地域が主体となって、ワークショップなどを通じて地域の課題を抽出し、その課題を解決するために地域内での「わがまちルール」づくりを進めています。
2008年6月11日 地球環境にやさしいまちづくりをめざして -六甲道駅北地区-
六甲道駅北地区まちづくり連合協議会では、灘区役所が展開している「灘区ごみゼロ作戦」を推進するため、平成19年4月1日、省エネや、環境局と協働でゴミを減量し、リサイクルに努めることなどを柱とする「地球環境にやさしいまちづくり宣言」を行いました。これにより、アクションプログラムを作成し、様々な取り組みを行っています。
2008年4月 1日 灘区 美しく優しいまちづくり ~六甲本通商店街~
六甲道は震災復興のまちづくりにより、たくさんのマンションや住宅が建設され、新しい住民が増え、多くの人でにぎわうまちになりました。
2008年2月15日 「再・発・見!まちの魅力」~灘区連合子ども会・灘百選の会~
美しい清流、緑豊かな山並み、神社・古墳といった史跡・・・。さまざまな魅力資源あふれる灘区では、身近なまちの魅力を再発見し、まちへの愛着を高めていこうとする活動が展開されています。灘区子ども会連合会では、「まちかどビンゴ!」を開催。子どもたちは与えられたテーマのものを探してポラロイドカメラでパチリ!と撮影し、集めた写真を ボードに貼って作品をつくります。みんなで講評して、いろんな賞がもらえますよ。
2007年12月15日 文化展 まちと文学 第5回灘文化軸 秋の大芸術祭
灘区西部の南北のラインには、文化、スポーツ、教育施設が集積し「灘文化軸」と呼ばれていますが、今年もこの文化軸を中心に秋の大芸術祭が開催されました。今年のテーマは昨年オープンした神戸文学館にちなんで「文学」。
2007年12月15日 文化展 まちと文学~第5回灘文化軸 秋の大芸術祭~
灘区西部の南北のラインには、文化、スポーツ、教育施設が集積し「灘文化軸」と呼ばれていますが、今年もこの文化軸を中心に秋の大芸術祭が開催されました。今年のテーマは昨年オープンした神戸文学館にちなんで「文学」。
2007年10月10日 「まちのTシャツゆうえんち」まちTプロジェクト実行委員会 ~灘区都賀川公園~
神戸大学の学生達が中心に企画した「まちのTシャツゆうえんち」が灘区の都賀川公園を舞台に9月8日、9日に開催されました。
2007年8月15日 子どもの頃からまちの魅力を探そう ~灘百選たんけんたい~
灘区役所では平成11年からの取り組みで、灘の歴史資源や魅力資源を100項目紹介する「灘百選」を平成13年に本にまとめて発行しました。その後、区民の皆さんと灘百選の会をつくり、子どもの頃から自分たちのまちの魅力を感じてもらおうと、世代間や地域間の交流を図る「子ども灘百選教室」を実施してきました。
特に昨年度は、灘区まち育てサポーターや灘百選の会が中心となって、区内を東部、中部、西部に分けてクイズを解きながらまちを探検する「子ども灘たんけんたい」を実施しました。このとき使った「たんけん手帳」をもとに、その他の灘区の魅力も満載した「子ども灘百選たんけん手帳」が、このほど完成しました。
2007年6月 5日 2割増しのまちづくり -長田区・長田神社地区-
1800年以上の歴史を持つ長田神社の近くに、大きな赤い鳥居が有名な商店街があります。ここでは、地域の魅力を高め賑わいと活気にあふれたまちにするため、神社、商業団体、婦人会・NPOといった地域団体が連携して独創的な取り組みを行っています。
2007年3月22日 チアリーダーによる中高年のチア教室~関西アメリカンフットボール協会~
平成15年春、アメリカンフットボールの拠点が西宮から灘区の王子スタジアムに移転した際に、水道筋商業地域の商店主を中心とした地域住民が、関西アメリカンフットボール協会と連携し、「王子プロジェクト」を発足させました。このプロジェクトを通じて、地域住民とアメリカンフットボール関係者がともに手を取り、イベントによる地域活性化や青少年育成を目的とした活動を行っています。
2006年11月27日 鎮魂の想い~阪神・淡路大震災 震災モニュメント 六甲道南公園慰霊碑~
JR六甲道駅の南側は、子どもたちの元気な声が響き渡っています。ここには、震災後の再開発で防災拠点として誕生した六甲道南公園があります。この公園の東側に南八幡会館があり、そばには六甲道南公園検討委員会により作成され、平成17年3月17日に除幕した慰霊碑があります。
2006年11月27日 地域住民が運営するリサイクル工房ろっこう
ごみの減量・資源化を推進するためには、「物を大切に」「限りある資源を有効に」という意識を高め、リユース(再使用)の輪を広げることが必要です。神戸市では、ごみから再生した家具や自転車等の展示、提供を通じて意識啓発を図るとともに、環境情報を発信する場として市内4ケ所にリサイクル工房を設置しています。
2006年7月25日 地域のみんなで健康に取り組もう~1万歩ロードとウエルネスタウンの取り組み~
灘区1万歩ロードは、王子公園と六甲道南公園の間の約4.6Kmのウォーキングコースです。
2006年5月26日 灘・丸洗いプロジェクト
北に六甲山と摩耶山を控える灘区。市街地には古くからの住宅や新しい団地のほか大学や高校も多く建ち並びます。
2006年5月26日 山から海まで・・・結び拡がるみんなの力 西郷地区のまちづくり~第5回「菜の花まつり」~
3月21日(火・祝)、お天気にも恵まれ、「菜の花まつり(菜の花実行委員会主催)」が行われました。
5月13日(土)の午後、阪急六甲駅の近くにある八幡児童館から子どもたちが英語で挨拶する元気な声が聞こえてきました。神戸松蔭女子学院大学英語英米文学科児童英語教育コースの学生がボランティアで教える英会話教室の始まりです。
2006年3月27日 のびやかスペース"あーち"~子育て支援事業~
まち育てサポーターが地域活動をお手伝いします!
~まち育てサポーターの活動紹介~
子育てサークルの支援、美しいまちづくり、地域の魅力発信・・・・。まちの問題をみんなで解決し住みよい地域づくりを進めていくために、各地で地域活動を支える「まち育てサポーター」が活躍しています。
2006年2月 8日 大学生が地域防犯のパートナー~高羽地区~
灘区の高羽地区では、神戸大生を中心とする学生グループが、地域と一緒になって防犯活動を実施しています。
2005年11月 1日 震災復興のシンボル公園が完成~六甲道南地区のまちびらき~
六甲道★まちびらき!!コーラス、和太鼓、野外劇。屋台にだんじり、スタンプラリー・・・。9月17・18日、新しく整備された六甲道南公園で復興事業の完成を祝うまちびらきイベントが行われました。
2005年11月 1日 六甲山で縄文笛づくり!
9月3日(土)、ミンミンゼミやツクツクボウシが鳴く六甲山上で市内の親子約50人が縄文笛づくりに挑戦しました。
2005年11月 1日 あの刻(とき)を忘れない~阪神・淡路大震災 震災モニュメント 琵琶町公園~
震災後の土地区画整理事業によって琵琶町公園が作られたのをきっかけに、琵琶町復興住民協議会が募金を集め、2002年3月に円形の石碑と半月形のモニュメントを建立しました。
2005年8月15日 あかりで発信する震災10年・あかりの盆~灘・夢ナリエ~
まだまだ暑い日が続いていますが、ちょっと涼しくなる水辺の話題を紹介します。
地域の人たちの浄化の努力で、かつて汚染されていた都賀川が、美しい川に生まれ変わりました。地域の水辺を使った地域の人たち自身による活性化の話題です。
2005年6月 2日 ともに学び、ともに考え、ともに輝く~親育ち・子育ちファミリーアカデミー~
2005年6月 2日 子どもたちのために、でも自分たちも楽しく~パパイーヤの会(成徳小学校父親会)~
パパイーヤの会とは?子育ての悩みを父親同士で相談する場が欲しいが機会がないと考えたお父さんたちが集まって、子どもたちの学校生活をより活性化するための団体として、6年前にパパイーヤは結成されました。
2005年3月 7日 花の通学路 -美しいまち・人・学校-~摩耶小学校~
「花の通学路」は、神戸市立小学校PTA連合会が中心となって、自分たちが通っている通学路を花で飾ったり、清掃活動をしたりして、通学路を美しくしようとするものです。