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北区記事一覧

  

100401-kt-01.jpg 北区の花は、山田町の特産で有名な「菊」と鈴蘭台の地名にちなんだ「スズラン」です。しかし、北区ですずらんが自生することはなく、見かけることはありません。

  100401-atsu01-01.jpg震災から15年が経ちました。これまで、神戸のまちは復興に向けた歩みを続けてきました。。

01.JPG去る2月21日に神戸市民円卓会議(山の街・泉台・大原桂木 地域円卓フォーラム)「住みよい「まち」と「くらし」を語りあおう!」が開催されました。

1.テーマ:住みよい「まち」と「くらし」を語りあおう!

2.日時:平成22年2月21日(日)13時30分~16時40分

3.場所:大原・桂木地域福祉センター

  100215-kt-02.jpg1月16日、市立森林植物園にて「第6回とんどやき」が開催されました。この行事は、地元の自治会や婦人会などが実行委員会を結成し、震災から丸10年となる平成17年1月から毎年実施しているものです。犠牲者のご冥福とともに、参加者の健康と安全を祈ります。
090814-kt01-01.jpg 大原・桂木地区では、地域の福祉・住環境の向上とコミュニティづくり活動を中心としたふれあいのまちづくり協議会が平成12年に設立されました。
090814-kt02-01.jpg 北区淡河町は、豊かな田園風景が広がる自然に恵まれた地域ですが、路線バスなど地域の生活交通の維持・確保が課題になっています。
090814-kt03-01.jpg 神戸市北区にはのどかな田園風景が残っていますが、この地域に、全国でも有数の約700棟もの茅葺き民家が現存しているということをご存知でしょうか?

090615_atsu02-01.jpg 北区淡河町は、広い田園がひろがる農村地域。酒造米やチューリップ、鉄砲ゆりなど、全国有数の産地としても有名で、美しい景観が広がるまちですが、過疎化・高齢化が進んでいることが、まちの大きな課題の一つとなっています。

090615_ki-01.jpg ひよどり台は、開発されて30年が経つニュータウンで、高齢化率は、実に30%近くにもなります。地域の集まりや行事などに女性は多く参加しますが、男性高齢者の参加が少ないのが現状です。

090401-ki-01.jpg 淡河婦人会と淡河ふれあいのまちづくり協議会とが共催で、昨年12月13日、「しめ縄」作りが淡河地域福祉センターにおいて行われました。今回が第1回で、参加された約40名が、慣れない手つきながら制作に汗を流しました。
090209-atsu-02-01.jpg のどかな田園風景が広がる北区には、今でもおよそ750棟もの茅葺き民家が現存します。しかし、その数は年々減る一方。番組では、茅葺き民家を守る人々をご紹介します。
081215-atsu-02-01.jpg 北区にあるスポーツ施設「北神戸田園スポーツ公園」。37ヘクタールに及ぶ広大な敷地では、スポーツ施設のほか、里山や棚田などの自然が広がっています。
081215-ki-01.jpg 今年1月、学内に未就園の子どもとその保護者を対象として開設された子育て支援センター"すくすく"は子育て中の地域の皆さんの交流の場であり、大学の柱である「幼児教育の人材養成」の実習の場となっています。北区役所と連携するとともに、「地域に学生を育ててもらっている」という姿勢を大切にしています。
081015-atsu-kt-01.jpg 緑豊かな北区は、住民の環境美化への関心が高いところ。5月のG8環境大臣会合の神戸開催を契機に、北区民まちづくり会議では、美しいまち「北区」を実現していこうとフォーラムを開催しました。
081015-kt-01.jpg 北区ひよどり台では、様々な地域行事に、必ずお手伝いをする元気な小学生や中学生の姿があります。ひよどり台が誇る「防災ジュニアチーム」のメンバーです。
kt080815-1.jpg 有馬「湯本坂」(有馬の中心街)歩行者天国の取り組みが、今年度からいよいよ本格実施となりました。
080613atu1-1.jpg 大学と地域や行政が一緒にまちづくりを行う大学連携が、市内各地ですすめられています。北区では、子育てやスポーツといった地域活動に学生たちが参加し、地域に活気を与えています。

k080611A1.jpg 西大池住宅自治会では、毎月第1日曜日に「クリーン作戦」を行っています。これは、自治会が結成された約40年前に始まった「みぞ掃除」から続けられている活動で、まちの全600世帯が参加する取り組みです。

ki080401_01.jpg豊かな自然環境に恵まれた北区の西端にある山田町藍那では、国営明石海峡公園(神戸地区)の整備が進められています。

神戸市では、すべての教育の原点である家庭教育に焦点を当て、家族を見つめなおすキャンペーン「家族が熱い一週間」が8月に開催されました。これを受けて北区南地区8校のPTAでは「☆☆☆あい 愛 さつが熱い一週間☆☆☆」と銘打って各校独自の取り組みを展開しました。 ユニークな2校の取り組みを紹介します。

ki071215a_01.png鵯台中学校では、夏休み前の三者面談のときに用紙を渡し、あいさつのできた日にはマークに色を塗る取り組みを実践しました。生徒に紙を手渡すだけではなく保護者の方の協力も仰ぎ、家族全体で取り組んでもらおうというものです。夏休みの一週間だけの取り組みでしたが、各家庭で元気なあいさつが交わされました。

071215-ki-01.png 唐櫃地区では、昭和58年に「唐櫃地区学校園協議会」が設立され、以後、保育所、幼稚園、小・中・高等学校が地域と一緒に「あいさつ運動」等の地域活動を展開してきました。

ki20071015_01.jpg 自然豊かな住宅地、北区ひよどり台は、およそ30年前に開発され、近年高齢化が大きな課題となっています。シルバーカレッジが近いこの地域では「再び学んで他のために」という建学の精神を身につけた卒業生を中心に、ボランティア活動が活発にすすめられています。
ki20070815_01.jpg 有馬町は日本三古泉の一つである有馬温泉があり、古い歴史と豊かな文化を持ち、貴重な歴史資料も多いのですが、近年その散逸があやぶまれていました。
一般に助成金制度は、事前に決められた要件に合った活動を対象にしていますが、各区役所の実施する地域提案型活動助成は、活動内容は皆さんのアイデアによって決まります。
北区の丘陵地に拓かれた大原・桂木地区は平成元年にまちびらきした新しいまち。市街地へのアクセスのよさと自然に恵まれた美しいまちなみから、ここには若い家族がたくさんやってきました。他の地域に比べ子どもたちがとても多いこのまちでは、新たなコミュニティづくりのため、様々な取り組みが行われています。

070322-ki-01.jpg有馬の中心街「湯本坂」が1日だけの歩行者天国になりました!

湯本坂は、伝統ある温泉地の風情あふれる風景を残した地区で、これまでも有馬観光の目玉の一つとして、まち歩きを楽しむ観光客に親しまれてきました。

060928-ki-02-01.jpg北区の桂木児童館では、平成18年8月19・20日の2日間にわたって、地域の小中学生とその保護者の方が、パソコンを使った「アニメーションづくり」に挑戦しました。

060928-ki-01-01.jpg060928-ki-01-02.jpg060928-ki-01-03.jpg星和台防災福祉コミュニティでは、防災や防犯をはじめ、地域のさまざまな問題を考えるきっかけをつくり、連帯を強めるため、8月27日(日)、「クロスロードゲーム」を行いました。

060928-ki-01.jpg日本三古泉、日本三名泉の有馬温泉は、約1300年前に編纂された日本書紀にも記され、現在まで衰退と再興を繰り返してきました。
060725-ki-01.jpg北区広陵町・筑紫が丘・小倉台の三地区は、北鈴蘭台の東側に造成された閑静な住宅地。このまちには、全国でもめずらしい精神・知的・身体障害者のための総合福祉拠点があります。
060526-ki-01.jpg神戸親和女子大学では、ボランティアを必要としている人とボランティアをしたい学生とをつなぐ、ボランティア支援室を昨年4月に立ち上げました。
060526-ki-01-01.jpg「さようなら!」「ありがとう!」。週に2回、地域に元気な声と笑顔が弾みます。
060327-ki-01.jpgひよどり台には、現在、ふれあいのまちづくり協議会の福祉部におよそ20のボランティア・グループがあり、さまざまなテーマで活発な活動が展開されています。
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050815-ki-01-01.jpg1999年1月17日「阪神・淡路大震災 無縁慰霊碑」が神戸市によって建立されました。
 震災後すぐ、比較的被害の軽微だった北区の方々が集まり、学校・公園などに避難された方々への緊急支援から、市民ボランティアネットワーク「がんばろう!!神戸」の活動が始まりました。メンバーは、仮設住宅での一人暮らしのお年寄りや障害をもたれた方の見守り、自治会作りや仮設から復興住宅への引越しのお手伝いなど、必要とされるヒトやモノを、さまざまなグループが状況に応じて必要とする人たちに提供してきました。
050325-ki-01-01.jpg1月30日(日)北区のひよどり台で大規模災害想定訓練がおこなわれました。地域をあげてのこの訓練には大人たちに混じって多くの子供たちも参加。ひよどり台防災ジュニアチームの子供たちです。
「花の通学路」は、神戸市立小学校PTA連合会が中心となって、自分たちが通っている通学路を花で飾ったり、清掃活動をしたりして、通学路を美しくしようとするものです。
「花の通学路」は、神戸市立小学校PTA連合会が中心となって、自分たちが通っている通学路を花で飾ったり、清掃活動をしたりして、通学路を美しくしようとするものです。
050210-ki-01.jpg1月16日(日)北区にある神戸市立森林植物園では、自治会や婦人会など地域のみなさんと同植物園が初めて実行委員会を結成し、震災で犠牲になられた方々の霊を慰め鎮魂の意を表すとともに、参加者の健康と幸せを願って、日本古来の伝統行事「とんどやき」が開催されました。

パートナーシップ活動助成

市民主体の積極的な課題解決のための取り組みを支援する制度です。

こうべNPOデータマップ

神戸市内のNPO団体を活動分野別に紹介しています。

神戸市地域支援制度

神戸市のまちづくり活動、地域活動を支援する制度を紹介しています。

神戸市活動推進ちえぶくろ

地域活動を進めるためのノウハウや、地域の事例を紹介した地域活動ハンドブックです。

美しいまち神戸

「美しいまち神戸」実現に向けた市民活動・地域活動の取り組みを紹介しています。

阪神淡路大震災

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