神戸から発信! 市民と市の協働と参画の場 協働と参画のプラットホームへようこそ!

      

「学術・文化・芸術・スポーツ」に関する活動記事

100813_ns-01.jpg  諏訪神社は、櫨谷町のうち寺谷、池谷、長谷、栃木東・西の5地域を氏子地域としています。
  100813_tm-01.jpg鎌倉時代、一遍上人の布教活動から念仏踊りが生まれ、それが全国各地での盆踊りの源となったとされています。1659年に松平日向守が明石で新田開発を手がけた頃には垂水音頭は存在していたようです。唄い踊り継がれてきた垂水音頭は、明治から戦前までが最も盛んで、その頃には、老若男女が総出で夜通し踊っていたそうです。
100813_sm-01.jpg 7月13日(火)、「第31回須磨ニュータウン親善ハーモニーの集い」が、須磨パティオ健康館・パティオホールに約400人を集めて今年も盛大に開催されました。
  100813_suki-01.jpg  多くの外国人が住み働く東灘区深江地区。ここでは、日本人も外国人もが住みやすいまちにしようと、本庄ふれあいのまちづくり協議会をはじめ、さまざまなNPOが連携しながら、多文化共生の取り組みがすすめられています。

100401-hg-01.jpg 東灘区の花である梅がほころび始めた2月6日、区民センターうはらホールで区民合唱祭「歌声を梅の香にのせて~」が開催されました。これは区連合婦人会の主催で、区内の小中学校・高校・大学、母親コーラス、婦人会、老人会などの多彩なコーラスグループが一堂に集いました。

  100401-nd-01.jpg2月8日、神戸大学の26名の留学生と、地域住民21名計47名が、六甲道勤労市民センターで「そば打ち体験」を行いました。
100215-atsu01-01.jpg 神戸市の中心市街地の中でも、ひときわ賑わいをみせる三宮センター街。

091115-ko01-01.jpg 「神戸ビエンナーレ2009」は、現代美術をはじめとする、さまざまな分野の芸術に出会うことができる、2年に1度の総合芸術祭です。平和や調和を意味する「わ wa」をテーマとして、メリケンパークを中心に、11月23日まで開催しています。

091115-ch03-01.jpg 今年のビエンナーレでは、神戸港の海上に展示されているアート作品を見るために「海上アート鑑賞船」が運航されています。船上からは、海上アート作品だけでなく、神戸港や、六甲山を背景とした神戸の美しい街並みを堪能することができますが、実はもうひとつ、お楽しみがあります。それは、甲板そのものが舞台となって繰り広げられる「船上パフォーマンス」。国内外で活躍する8名のアーティストが日替わりで、"コンテンポラリーダンス"を披露してくれます。アーティスト各自のスタイルが違う上、組み合わせによっても内容が異なります。
091115-ko02-01.jpg 神戸に根差したアートを育てたい。2007年に神戸市内で開かれた総合芸術祭「神戸ビエンナーレ」を支えたボランティアスタッフ達が、「神戸ARTサポーターズ(KAS)」を結成し、活動を続けています。
約250人が登録しており、現在開催されている2回目のビエンナーレにあわせて、ギャラリーマップ作りなどに取り組んでいます。登録されているメンバーは会社員や主婦など、いわゆる普通の人が大半だそうです。
  091115-ng03-01.jpg 新長田駅周辺は阪神淡路大震災で甚大な被害を受けました。現在、鉄人28号のモニュメント設置など、人が交流するまちづくりが行われている一方で、被害を受けず、震災前の史跡や文化財が数多く残っている街でもあります。
090814-ng-01.jpg NPO法人DANCE BOX(ダンスボックス)が、大阪・新世界から、神戸・新長田に進出です!
090401-ta-01.jpg 「花鼓」は、垂水区福田で活動している子どもの太鼓グループ「和太鼓連ふくだ」の保護者(母親)が中心となり、平成19年11月に結成された女性だけの和太鼓グループです。
090401-ki-01.jpg 淡河婦人会と淡河ふれあいのまちづくり協議会とが共催で、昨年12月13日、「しめ縄」作りが淡河地域福祉センターにおいて行われました。今回が第1回で、参加された約40名が、慣れない手つきながら制作に汗を流しました。
090401-hy-01.jpg 兵庫区老人クラブ連合会(会長:大辻正忠さん)は、障害者と高齢者が交流を深め,また健康増進を図るため、平成20年度兵庫区地域提案型活動助成を活用して、昨年11月23日に荒田グラウンドにおいて「ふれあいグラウンドゴルフ大会」を開催しました。
090401-ko01-01.jpg 神戸JAZZ実行委員会では、「ジャズの街・神戸」を全国へPRすることを目的に、一般公募・オーディションを実施し、ビッグバンド「神戸JAZZオーケストラ」を結成しました。10代~20代前半の若者を、「ジャズの街・神戸」の次世代を担うジャズミュージシャンとして育成するとともに、様々な場所での演奏を通じて「ジャズの街・神戸」をPRしています。
081015-sm-01.jpg 自ら「須磨人」というタイトルのホームページを立ち上げ、須磨の魅力資源の情報発信を進めるほどの「須磨好き」の須貝さん。19年度から須磨区まち育てサポーターとして、「区民から観光客へのおもてなし」をテーマに、「愛する須磨」の観光振興に力を入れています。
071215-nd-01.png  灘区西部の南北のラインには、文化、スポーツ、教育施設が集積し「灘文化軸」と呼ばれていますが、今年もこの文化軸を中心に秋の大芸術祭が開催されました。今年のテーマは昨年オープンした神戸文学館にちなんで「文学」。

na071215_01.jpg 灘区西部の南北のラインには、文化、スポーツ、教育施設が集積し「灘文化軸」と呼ばれていますが、今年もこの文化軸を中心に秋の大芸術祭が開催されました。今年のテーマは昨年オープンした神戸文学館にちなんで「文学」。

all20071015a_01.jpg 10月6日から11月25日まで総合芸術祭「神戸ビエンナーレ2007」が開催されていますが、このイベントは多くのボランティアの皆さんによって支えられているのをご存知ですか。
  主会場のメリケンパークでのアート イン コンテナ展は、ビエンナーレのメイン事業として、コンテナ内部を展示空間とし、アーティストの自由な発想で、限られた空間内に凝縮したアートを表現するものですが、コンテナを芸術作品に変えるペンキ塗りや大工仕事、作品展示のお手伝いなどの現地制作が多くのボランティアの皆さんのサポートによるものです。
 9月15日から作業を始め、多い日は数十人が参加し、アーティストと一緒に汗を流して製作に取り

組みました。

 

 

ni20071015b_01.jpg 西区の神戸市外国語大学では約2,000人の学生が様々な外国語を学んでいますが、昨年秋には学内にボランティア・コーナーが開設され、学生ボランティア活動の支援も始まりました。外大生ボランティアの皆さんは翻訳活動を通じて、8月24日に神戸市社会福祉協議会の主催で開催された「KOBE子育て応援フェスタ」を、蔭ながら支えてくれました。

su20071015a_01.jpg 須磨区では、区民芸術文化作品展を区民の皆さんとの協働で開催しています。婦人会、自治会、老人クラブ、子ども会の各連合会が中心となり組織した「コスモール区民の祭典実行委員会」が運営しています。

ki20070815_01.jpg 有馬町は日本三古泉の一つである有馬温泉があり、古い歴史と豊かな文化を持ち、貴重な歴史資料も多いのですが、近年その散逸があやぶまれていました。
su20070815a_01.jpg 源平合戦に太平記、松尾芭蕉・・・
 ゆかりの史跡が点在する須磨のまちをその歴史や言い伝えとともにわかりやすく解説・案内してくれる「須磨まち歩き・スタンプウォーク」。身近にある史跡が昔々の産物ではなく、確実に「今」とつながっているのだと感じることができます。

070322-ko-02-01.jpg市民主体の積極的な課題解決のための取り組みを支援する「パートナーシップ活動助成」では、昨年、「観光のまちづくり」をテーマに募集を行い、4団体の活動が採択されました。

その中の1つが、神戸空港で定期的にJAZZ(ジャズ)ライブを行う特定非営利活動法人 JAZZY EVENT UNION(ジャジィ イベント ユニオン)で、2月16日の神戸空港開港1周年記念イベントとして、神戸空港ターミナル株式会社と協働で「マリンエア・スペシャルJAZZライヴ」を開催しました。

070322-ta-01.jpg「垂水映画」は「映画を通して、垂水を盛り上げよう」を合言葉に、垂水区の街の景色に魅せられ、この街を盛り上げたいという想いで立ち上げられた、垂水区を拠点に映画を制作し続ける映画制作団体です。
070322-ns-01.jpg 学園都市連絡会議は、神戸研究学園都市の住民交流を目的に、西町・東町の連合自治会、ふれあいのまちづくり協議会、民生委員児童委員協議会、青少年育成協議会、老人クラブ、大学生などが参加する団体です。これまで、ニュースポーツの体験やまちの魅力マップ作成などを通じて交流を図ってきました。
070209-ko-01-01.jpg1月17日、神戸新聞松方ホールにて、「竹下景子"詩の朗読と音楽の夕べ"」が開催されました。このコンサートは、震災で傷ついた人々のこころに癒しと神戸の文化的復興を応援するために、全国から「夢」「希望」「愛」「勇気」をテーマにした詩を公募し、女優の竹下景子さんが朗読するというもので、今年で9回目になります。
061127-ko-04-01.gif第6回全国障害者スポーツ大会「のじぎく兵庫大会」が10月に開催されましたが、メイン会場となった総合運動公園では、全国から訪れた人々をもてなす交流イベント「ふれあい広場」が設置されました。これは、ボランティアを中心に約50団体(約1,000名)が管理運営を担い、元気な神戸の姿を示すとともに、障害への理解を深めてもらう取り組みです。

061127-hy-01-01.jpg今からおよそ100年前につくられた兵庫運河。時代のながれとともに役目を終えた運河は「危険だから近づいてはいけない。」という存在でした。

060928-ko-01-01.jpg神戸港には、世界一周航路など数多くの外国からのクルーズ客船が入港します。

神戸を訪れた外国からの船客の皆さんに、日本の文化を身近に感じていただくため、船上で日本舞踊や琴の演奏などの歓迎行事が行われますが、「太鼓衆団 輪田鼓」の太鼓は、そのなかでも特に人気の高いアトラクションのひとつです。

輪田鼓は、1989年に結成。震災時、三宮の練習場所や事務所の全壊を乗り越え、神戸を拠点に日本各地に伝わる民俗伝統芸能を、現代的なリズムも生かしながら芸能の"いのち"を伝えることに取り組んでいます。

060928-ng-01.jpg「のじぎく兵庫国体」で神戸を訪れる人に震災について知っていただくため、9月30日から、長田区の県立文化体育館で「阪神淡路大震災の記録展」が開かれます。神戸学院大学の学生が、長田区役所内にある「人・街・ながた震災資料室」と協働でこの記録展に取り組みます。

060725-ko-04-01.jpgまちの美化活動や地域のお祭りへの参加など、最近、さまざまな地域で大学生が活躍している姿をよく見かけます。

「地域活動にスタッフとして参加したい」、「大学で学んでいることを実践したい」という学生たちと、「まちづくりに知恵やパワーを借りたい」、「研究者の専門的なアドバイスがほしい」といった地域や産業界。

この双方の思いが合致して、新たなコラボレーションが始まっているのです。

これらの動きに呼応するかたちで、市では、市長と大学の学長との060725-ko-04-02.jpg懇談会を開催するほか、これからの神戸づくりの指針となる「新たなビジョン(中期計画)」のなかでも、大学とのパートナーシップを謳ってきました。

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051215-ko-05-01.jpg9月17・18日の両日、中央区ポートアイランドスポ051215-ko-05-02.jpgーツセンタープールにおいて選手約350名、約250名のボランティアの方々の協力で「震災10年・全国身体障害者水泳のつどい」が行われました。

主催の同実行委員会、神戸楽泳会、神戸アスリートタウンクラブ、(財)神戸市障害者スポーツ協会、日本身体障害者水泳連盟、神戸市水泳協会、(財)神戸市体育協会、神戸市、神戸市教育委員会は、震災のとき練習する場がない選手たちをご支援くださった全国の方々への感謝の気持を表すためと、東南海地震などこれから起こるかもしれない水に関する災害に備えるため、救命救助の方法を披露する大会を開催しました。

051215-ta-01-01.jpg垂水魚港は、神戸を代表する漁港で、神戸市内で最大の漁獲高を誇ります。

051215-ko-02-01.gif兵庫区、長田区の南部の下町の魅力をたくさんの人に知って 051215-ko-02-02.jpgほしいと、「下町レトロに首っ丈の会」が下町レトロ地図を作り上げました。

地図では、レトロなスポットがたくさん紹介されています。

また、「下町パラダイス化計画」と銘打って、同地域を老若男女が憩う場にしていこうと、地図を使ったツアーもスタートさせました。

7月7日は須磨区の須磨寺商店街恒例の七夕まつり。今年は、神戸女子大学の参加で、一層華やかなお祭りとなりました。

050815-ko-03-01.jpg来年秋「のじぎく兵庫国体」ならびに、全国障害者スポーツ大会「のじぎく兵庫大会」が050815-ko-03-02.gif開催され、全国から1万人を超える選手団・役員が神戸を訪れます。

この期間中、ユニバー記念競技場をはじめ、市内の各会場で国体8競技、また兵庫県下で障害者スポーツ13競技が行われます。そこで両大会では、選手を支え、来場者をおもてなしして下さる方々を募集しています。

震災から早や10年、そして、その次の10年の第一歩ともなるこの2つの大会を、協働で盛り上げていきましょう!

申し込み・問い合わせ先
★国体神戸市実行委員会事務局 TEL:078-322-6384 詳しくはこちら050815-ko-03-03.gif

★のじぎく兵庫大会実行委員会  TEL:078-362-3252 詳しくはこちら

 7月2日(土)神戸文化ホールにおいて、"ひまわり"チャリティコンサートが開催されました。

主催団体「サンフラワーフレンズ21」は、神戸21世紀・復興記念事業の一環として、感謝の花・復興のシンボル"ひまわり"を神戸に150万本咲かそうという運動を推進したグループです。

その後も「ひまわりの花」を通じて、人と人、地域と地域をむすぶ活動を続けています。

050815-hy-01-01.jpg平家ゆかりの地は兵庫区だ!
    
兵庫区の皆さんも負けてはいません。区内には源平時代を今に伝える社寺史跡が数多くあります。
050815-hy-01.jpgかつて兵庫運河には神戸の経済を担う重要な役割がありましたが、最近は水面を埋め尽くす材木も行き交う船もなく、ひっそりと横たわる存在となっていました。そのような中「運河を何とかしたい!」という地域の若者たちと漕艇関係者が出会いました。

050602-ta-01.jpgまちができて約40年。このまちでは、当初からの層の高齢化と新しく引っ越してきた若い家庭の子育て支援という課題に対し、ふれあいのまちづくり協議会を中心に様々な活動を展開しています。

神戸を訪れる外国人は年間約20万人。これらの方々に神戸の魅力や文化をお伝えするため、観光ガイド活動を行おうと準備している団体があります。

国際教育文化交流協会は、国際協力の促進と日本で学ぶ留学生の支援を目的にさまざまな活動を行っているNPO法人です。同協会では、外国人向けガイド活動をめざす受講生を募集、留学生を講師に語学教室を開催するとともにガイドの基礎技術を取得するための研修を実施しています。

041201-ko-01-02.gif041201-ko-01-01.gif平成17年1月16日(日)午前10時 ユニバー記念競技場で「神戸・トルコサッカー交流大会」が開催されます。

1999年8月17日トルコ北西部で地震があり、その後2002年神戸からサッカーボールを仮設住宅の子どもたちにお届けしました。

 

5月23日「甲南地域経営研究所」設立総会開かれる041001-ns-01-01.jpg
大学生有志が住みやすく楽しい地域社会を創造するため、<甲南から始まる地域の元気>をスローガンに、「甲南地域経営研究所」を立ち上げ活動を開始することとなりました。

活動方針の柱は、1.甲南本通商店街を活動拠点にしながら、地域の活性化に役立つ事業を企画し、実践していきます、2.様々な大学から集まった学生を中心に、活動をコミュニティビジネスの視点から展開します、の2点です。

7月3日~7日にぎわい七夕まつり、7月24日甲南にぎわいフェスタなどのイベントを請け負い、住民や商店街と力を合わせて、魅力的な地域づくりに一役買いたいと意気込んでいます。

041001-hy-01.jpg金魚やドジョウの放流、アヒルレース、グラウンドゴルフ、新鮮朝市、コンサート、湊川隧道の見学・・・。

神戸まつり大好きグループが集まり、自分たちで「神戸まつり」を盛り上げたいと手弁当でPRキャラバン隊を結成し、3月から京都をはじめ12ヶ所でまつりの魅力を実演してまわりました。

その甲斐あって、神戸まつりには168団体1万人以上の人が参加し、5月14日から16日の3日間、市内各所で開催されたオープニングイベント・各区のまつり・パレードとステージで120万人の観客を楽しませました。

「参加団体・裏方・観ている方が一体感を持って、もっと参加していただけるような神戸まつりにしたいです。」と神戸市民祭協会山田幹事。

来年は、神戸まつりに参加してみませんか?

兵庫商業高校では、15年前から中国の獅子舞を地域のまつりや福祉施設で披露する活動を続けています。
学生・婦人会・商業者・行政とで・・・
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残暑の厳しい9月13日(土)、14日(日)に神戸ハーバーランドで、14日(日)、15日(月)に垂水駅前東広場などで、よさこいまつりがおこなわれました。

環境、アート、まちづくりなど大学で学んでいることを地域で活かしてみたい、と考えている大学生は大勢います。また、学生の知恵や行動力を地域活動のなかで継続的に発揮してもらえれば、との思いを持つ地域も多数あります。学生たちにとっては、地域情報が断片的にしか入らず、活動への参画のきっかけも見つかりにくいのが現状です。

030805-sm-01.jpgカブトムシがもらえたよ!
7月7日は子どもたちが喜ぶ七夕まつりの日。

七夕飾りのゆれる「智慧の道」のお大師広場では、カブトムシ400匹の引換券を目当てに近所の子どもたちが大勢集まってきました。カブトムシはまだ幼虫ですが、7月12日(土)に成虫となり手渡されました。

030601-hy-01.jpg和田岬小学校区で活動している和田岬SC(サッカークラブ)のメンバーが、27年前の創立当時から"自分たちのまち"を意識し、ごみ拾いをおこなっています。

ワールドカップをきっかけにはじまったこの活動、選抜少女サッカーチーム「神戸エンジェル」が呼びかけて集めたボール521個を、今年もアフガンの子どもたちに届けました。

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4月19日(土)朝からJR三ノ宮駅東側のあじさい通りで、小雨の中500人ほどが集まってチューリップの花びらを敷き詰め花絵をつくる「インフィオラータ」がおこなわれました。
午後には、地域の方たちの他、中央区の中央小学校や須磨区のスポーツ少年団の手によって、縦9メートル、横3.5メートルの花絵13枚が完成。
あじさい通りは、芳しい香りのする花の展覧会の会場となり、21日(月)夜まで、行き交う人たちをうっとりさせていました。
このあじさい通りは、かつて西国と畿内を結ぶ「西国街道」として賑わっていた道です。大名行列もここを通っていたとか。
通りにそって歩いていると、とっても豊かな気持ちになりました。

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030205-ng-01.jpg地域住民による餅つき
12月22日(日)に野田北部地区にある大国公園で毎年恒例の餅つき大会がおこなわれました。

021210-sm-01.jpg神戸総合運動公園をイベント以外にも有効に使おうと、10月から利用者が主体となって自主的、自立的な運営を目指す「ユニバースポーツクラブ」が誕生し、さっそく陸上クラブがスタートしました。

開削103年、日本最大級の兵庫運河
新川運河や兵庫運河などで形成されている歴史のある運河で、完成当時は船舶の避難地や船の難所である和田岬を迂回するバイパスとして使用され、その後も貯木場として数多くの製材業者で賑わっていました。

2002年9月 1日 夏祭り~野田北部~

8月10・11日の両日、野田北部の夏まつりが、地域のふれあい交流の拠点であり震災時にも一時的に避難場所となった、大国公園で開催されました。

コンパクトタウンって?
地域に住んでいる方々が、日頃思っている課題を自分たちの力で、地域の特色や資源を生かしながら解決していく「地域づくり」というのがコンパクトタウンの考え方です。

北区では、大沢町(おおぞうちょう)が、コンパクトタウンのモデル地域となっており、地域の有志の方や地域の団体とともに、関西学院大学・神戸市などがメンバーとして「大沢コンパクトタウン研究会」を結成、農村の過疎化対策等をテーマに、ほぼ毎月話し合いが行われています。

パートナーシップ活動助成

市民主体の積極的な課題解決のための取り組みを支援する制度です。

こうべNPOデータマップ

神戸市内のNPO団体を活動分野別に紹介しています。

神戸市地域支援制度

神戸市のまちづくり活動、地域活動を支援する制度を紹介しています。

神戸市活動推進ちえぶくろ

地域活動を進めるためのノウハウや、地域の事例を紹介した地域活動ハンドブックです。

美しいまち神戸

「美しいまち神戸」実現に向けた市民活動・地域活動の取り組みを紹介しています。

阪神淡路大震災

神戸市長のことば

神戸市民円卓会議

プラットホーム通信(PDF版)

こうべNPOデータマップ【コラム】

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