神戸空港の駐車場西側において、NPO法人ひまわりの夢企画がパートナーシップ活動助成を活用して、昨年の秋には色とりどりのコスモス畑を、今年の春には菜の花畑をつくり、神戸から元気の発信と訪れる皆さんに憩いの場を提供しました。
活動分野
- NPO等への支援(30)
- まちづくり(220)
- 人権擁護・平和推進(2)
- 国際協力(6)
- 地域安全(30)
- 子どもの健全育成(121)
- 学術・文化・芸術・スポーツ(60)
- 情報化関連(7)
- 災害救援(22)
- 環境(58)
- 男女共同参画(2)
- 社会教育(39)
- 福祉・保健・医療(35)
- 福祉・保健・医療(1)
- 科学技術の振興(2)
- 能力開発(1)
- 雇用創出(1)
区別
「NPO等への支援」に関する活動記事
2010年6月15日 感謝と歓迎のひまわり畑がもうすぐ見ごろ! -NPO法人ひまわりの夢企画-
神戸空港の駐車場西側において、NPO法人ひまわりの夢企画がパートナーシップ活動助成を活用して、昨年の秋には色とりどりのコスモス畑を、今年の春には菜の花畑をつくり、神戸から元気の発信と訪れる皆さんに憩いの場を提供しました。
2010年4月 1日 観光と福祉が融合するまち -神戸ユニバーサルツーリズム-
だれでもが観光を楽しめるまちを実現しようという神戸市の取り組み「神戸ユニバーサルツーリズム」。
2009年8月14日 地域団体とNPOとの協働 -神戸市民円卓会議-
神戸市民円卓会議は、NPOと地域団体との協働により地域力を高め、まちを良くしていこうという目的で、平成19年度から開催しており、市内NPO・地域団体・社会福祉協議会などの16名のメンバーで、これまで議論をかさねてきました。
2007年12月15日 中学生と地域をつなぐ~魚崎ハートプロジェクト~
魚崎中学校では、2年前から、生徒たちがボランティア活動を中心に、自分たちの住む魚崎の町で地域の一員としての自覚と奉仕の心を養う「魚崎ハートプロジェクト」に取り組んでいます。そのひとつが、阪神魚崎駅構内でのあいさつ運動。
2007年6月15日 NPOパワーで再オープン 須磨一ノ谷プラザ(旧・勤労会館海の家)
昨年5月に廃止された旧・勤労会館海の家が19年4月17日、須磨一ノ谷プラザとして再オープンしました。地域の災害時の避難場所や選挙時の投票所として使用するだけでなく、これまでの和室や会議室の貸し出しを再開し、地元の自治会の会合や囲碁・民謡・舞踊などの趣味グループによる使用で、地域の交流拠点として期待されています。
2007年3月22日 地域の活性化に取り組む団体の紹介
★NPOひまわり会 ★特定非営利活動法人 清交クラブ
2007年2月 9日 災害救援、震災を語り継ぐ活動に取り組む団体の紹介~こうべNPOデータマップより~
★CODE海外災害援助市民センター ★神戸ヤングクリエイティブクラブ
特定非営利活動法人 CODE海外災害援助市民センター
阪神・淡路大震災の経験や教訓を元にして、幅広い知恵や能力を持つ企業や行政、国際機関、研究機関、NGO等と連携しながら、スマトラ沖地震津波やパキスタン北東部地震、ジャワ島中部地震など、海外で発生した自然災害による被災地域の持続的・自律的な生活再建や復興の支援活動を行っています。
そのほか、防災・減災や国際協力に関する講座を開催するなど、積極的に意識の啓発に取り組んでいます。
【住所】神戸市兵庫区中道通2-1-10
【TEL】078-578-7744 【FAX】078-574-0702
【URL】http://www.code-jp.org
2006年11月27日 自然エネルギーの普及に努める専門家集団~NPO法人ワット神戸~
ワット神戸は、経験豊富な市内の電気関連企業の経営者や技術者のNPO法人です。地球の環境を守るため、太陽光発電や小型風力発電などの省エネルギー対策の普及・推進プロジェクトを中心に省エネ診断・コンサルティングも行っています。
2006年9月28日 「こうべNPOデータマップ」がリニューアルされました!
神戸市内NPOの情報を検索できるホームページ「こうべNPOデータマップ」が、9月28日、リニューアルされ新しくなりました。
これまでの団体検索機能にクイックサーチが加わったほか、NPOについての解説ページやNPO応援ページ、NPO支援情報など、神戸のNPO情報ポータルサイトとしてますます充実。より皆さんに使いやすく、わかりやすいホームページに生まれ変わりました。
こうべNPOデータマップURL http://www.kobe-npomap.com/
~NPOの活動をもっと知ってみよう~
NPOは様々な課題・問題の解決に向けて、それぞれが積極的に活動に取り組んでいます。皆さんが困っていることを解決できる、または皆さんの協力・参加を求めている団体があります。
まずはNPOを知ってみることから始めてみませんか。
NPO法人 神戸定住外国人支援センターは、震災後に神戸を中心に活動を続けていた「兵庫県定住外国人生活復興センター」と「被災ベトナム人救援連絡会」が一つになり、97年2月に発足しました。震災後の救援中心から日常的な生活支援へと活動の内容も変わっていき、これまで在日コリアン高齢者の居場所づくり(デイサービスセンター「ハナの会」)や定住外国人児童の学習支援などを展開してきました。
そして、この7月から神戸市と協力して「介護保険利用のためのコミュニケーション・サポーター派遣」がスタートしました。これはセンターのこれまでの活動の延長線上として、市に働きかけて実現したものです。
2006年9月28日 観光・修学旅行(震災学習)受け入れに取り組む団体の紹介~こうべNPOデータマップより~
特定非営利活動法人 社会還元センター グループわ
有馬観光ガイドボランティアグループによる有馬温泉の観光案内、兵庫パンジーの会による兵
庫運河・津の道周辺史跡の案内、垂水会案内活動部の垂水・舞子駅周辺の案内など、神戸を訪れた方々へのおもてなし活動を行っています。
そのほか、環境美化活動や介護ボランティア等の福祉活動など、神戸市シルバーカレッジで学んだ知識や経験を広く社会に還元することを目標として様々な活動を展開しています。
【住所】神戸市北区山田町下谷上中一里山14-1 シルバーカレッジ内
【TEL】078-743-8101 【FAX】078-743-3830
【URL】http://www.wa-net.jp/
2006年9月28日 明治から続く「有馬の発展は歴史と自然環境をいかす」活動~NPO法人有馬保勝会~
日本三古泉、日本三名泉の有馬温泉は、約1300年前に編纂された日本書紀にも記され、現在まで衰退と再興を繰り返してきました。
2006年7月25日 女性問題や女性が頑張っている団体の紹介~こうべNPOデータマップより~
アジア女性自立プロジェクト
在日アジア人女性が生活しやすい社会づくりを目標として、アジアを知るための学習会や各種セミナー、生活相談などの相談活動、アジアの女性たちが作る製品の輸入販売活動(フェアトレード)等を行っています。
これらの活動を通じて、女性のエンパワメントを目指すとともに、日本と他のアジアとの関係を人と人との協力関係から築き、役割が固定的になりがちな女性移住労働者の状況を改善したいと考えています。
住所:神戸市長田区久保町6-1-1-201
TEL&FAX:078-691-3662
URL:http://www.tcc117.org/awep
2006年6月15日 商店主の熱い思いが結実 センター街に保育園オープン
三宮センタープラザ5階には商店街店主の皆さんの熱い思いのこもった保育園があります。
2006年6月15日 インフィオラータとパラソルショップで賑わいづくり(中央区・西元町駅周辺)
4月21~23日、中央区元町6丁目商店街でインフィオラータが開催されました。テーマは「みなと・まち」。今年は神戸港開港140年で、これをデザインした大きな花絵を西の玄関口に飾って来場者をお迎え。これ以外にも、地元の企業、NPO等の皆さん、山の手小学校の子供たちの手で、「モザイク」観覧車や神戸市環境局のキャラクター「ワケトン」「ワケニャン」をデザインしたものなど計7枚の花絵を作りました。

2006年5月26日 楽しいプログラムで子育てを支援~神戸真生塾・子ども家庭支援センター~
2006年3月27日 港湾上屋を改装し100人のクリエイター創作拠点へ~NPO法人神戸グランドアンカー~
ポートタワーとモザイクの間にある国産波止場の上屋は、神戸港開港以来、多くの貨物と人の集まる拠点として、活況を呈していました。しかし、物流の拠点が沖合の人工島に移り、貿易用の上屋はその役目を終えていました。
2006年3月27日 平成18年度パートナーシップ活動助成の募集
市民・地域のみなさんが、企画・実施する活動を応援します。
【パートナーシップ活動助成の募集概要】
対象団体 地域組織・NPOなど
対象活動 既存の支援制度の対象とならない初動期の取り組みで、地域の課題解決・活性化を目的とする活動(活動内容が1つの区内に限定されるものは対象外)
採択の方法 「公益性」「計画性」「効果」「先駆性」「将来性」を審査委員会で審査
助成金額 総活動費の範囲内で100万円を上限
(助成総額300万円)
対象活動の実施期間 平成18年4月1日~19年3月31日
申請用紙の配布・受付期間
4月3日~5月19日(土・日曜、祝日除く)。協働と参画のプラットホームで(用紙は各区役所・支所・出張所・連絡所でも配布)
詳細は、協働と参画のプラットホーム(TEL:078-321-3921)までお問い合わせください。
2005年12月15日 冬休み開園~障害者(児)一時預かり所「ステップ」~
NPO法人神戸障害者自立支援福祉協会は、冬休みの期間中、障害
者(児)の一時預かりを無料で行います。
学校・園が長期間の休みに入るとどうしても家の中での時間が増えてしまいます。そこで、同じように障害を持つお友達と集まってイベントやレクリエーションを通じて楽しんでもらったり、独自のメニューで、生活の質の向上を図っています。
2005年6月 2日 パートナーシップ活動報告会~4月23日(土)コミスタこうべ~
地域に身近な課題解決に取り組む区内での活動は各区役所で支援しており、平成16年度は市の制度を活用し広域的な活動が実施されました。
また、昨年は新潟県中越地震、台風23号による被害があったことからその救援活動への支援も緊急で行われました。
あじさいの家」 震災当日の長田区で高齢者・障害者の緊急避難所支援を行い活動を開始しました。その後西神第7仮設住宅を拠点に、99年9月の仮設住宅解消まで、自立支援活動を24時間体制で続けました。
その時の経験を活かし、地下鉄伊川谷駅構内の「あじさいの家」を拠点とし、デイサービス、仕事場、寄り合い場など地 域の交流拠点として活動するほか、 市内各所で復興住宅自治会支援、訪問活動、 医療を始めとする各種相談、研修受入、災害ボランティアネットワーク、ボランティアのコーディネート等、広く活動しています。
副代表の黒田裕子さんは「皆さん方が楽しんでいただける空間を作っていきたい」と熱く語っていただきました。
2004年6月 1日 灘区地域活動支援センターにいってみよう~区版・協働と参画のプラットホームが灘区に誕生~
2004年6月 1日 障害をもたれた方と地域が交流~チャレンジひがしなだ~
障害をもたれた方の自立と社会参加を進める地域活動グループ「チャレンジひがしなだ」は、この4月でグループを設立して1周年をむかえました。
2004年6月 1日 がんばってます!!点訳・音訳ボランティア~点字図書館~
神戸市中央区湊川神社の西側、福祉センターの2階にある、目の不自由な方々のための神戸市立点字図書館では点字図書7,533タイトル・24,534冊、録音図書(デイジー図書を含む)7,433タイトル・27,939巻が蔵書されています。昭和32年に開設され、現在、神戸市社会福祉協議会が運営、目の不自由な方に点字・録音図書を貸し出しています。
2003年12月 1日 布引ハーブ園で市民前結婚式

新幹線・新神戸駅からロープウェーで10分ほど背後に迫る山を上がったところに布引ハーブ園があります。
2003年4月10日 「センターかけはし」がオープン~東垂水まち・みらい・こども支援センター~
2003年2月 1日 事業所集団で危機管理に取り組む~旧居留地~
旧居留地連絡協議会は、現在109社の会員数があり、環境委員会・都市づくり推進委員会など、さまざまな委員会を設置し、異業種ですが日頃から親睦を深める活動をしています。その中の防災委員会は、阪神・淡路大震災をきっかけに、事業所や消防署などが参加して設立し、「『防災マニュアル』作成の手引き」や「旧居留地防災計画」などを作成するなどし、安全・安心なまちづくりを進めています。
2002年11月 1日 地域生活支援センター ひだまり小倉 (通称:つくしんぼ)
「地域に根ざした福祉」づくり北区筑紫が丘、広陵町、小倉台の3町は、有馬街道を挟んで、北鈴蘭台の東側に造成された閑静な 住宅街です。
2002年10月 1日 コミュニティサロン~チャレンジショップひまわり~
サンロードクニカ(上大安亭商店街)のチャレンジショップは現在3店舗。
その中で、NPO法人輝わかなの経営する"ひまわり"は、子どもたちに人気のある駄菓子屋さんです。その他リサイクル商品や焼きたてパンの委託販売、古本も扱っています。